社内SEの仕事内容

社内SEの平均年収がSEよりも高い!色んな視点で見た驚きランキング

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社内SEの年収は業界・資本で決まる

社内SEの年収はSIerより高そうです。というのもプログラマーやシステムエンジニアの平均年収が448万円で、社内SEの平均年収は514万円だからです。

なぜこのように同じSEでも年収に差がでるのか?

うーん、社内SEを抱える会社は資本がしっかりしているからですかね、IT業界でSEを続ける場合は、過去の僕のような零細・中小企業は年収に限度があります。

それだったら、より高年収が見込めて将来性のある業界でSEをしたいですよね^ ^!

ポイント
  • 本当に社内SEの年収は高いの?
  • 実際の社内SEの年収推移は?
  • 年齢別で社内SEの平均年収はどうなの?
  • 高年収の社内SEの業種は!?

 

って話なので様々な視点から調べつくし、平均年収や色んな業界の年収ランキングなど総まとめです^^

アキクボ
アキクボ

2週間かけて書いたから最後まで読んでほしい(T_T)

 

社内SEの平均年収・相場

社内SEの平均年収514万円は2016年のもので、2017年からは社内SEにも種類があるため別々の平均年収となっています。(参考:転職サイトdoda

2018年にはIT戦略・システム企画は平均年収585万円になっており、ヘルプデスクのみの社内SEだと平均年収342万円になるので、年収の振れ幅が社内SEでも職種により大きいです。(参考:doda

しかし、中小企業では社内SEと言ったら、IT企画もヘルプデスクも対応するので、社内SEの平均年収を調べるにあたり、実際に会社名つきで社内SEに転職した人の口コミを探し、リアルな年収情報をまとめました!

 

社内SEの平均年収を年齢別でみる

社内SEの平均年収を年齢別に調べてみると、IT業界との違いが明確になっています!やはり実際にユーザーが投稿している情報を見るのは大切ですね。

社内SEの年齢別の平均年収参考:転職会議

実際に会社名付きで投稿されているのが凄い。リアルな情報な上に全員が投稿してくれるわけではないので、年収の幅がありますが情報の信ぴょう性が高いので載せます!

投稿された社内SEの年収※2019/6/29時点
20代前半 平均324万円(200万円~580万円)※63件の投稿
20代後半 平均417万円(200万円~650万円)※120件の投稿
30代 平均489万円(200万円~1100万円)※223件の投稿
40代以上 平均608万円(250万円~1460万円)※83件の投稿

実際に投稿された口コミから順調に昇給して年収が上がっていることがわかります。

これは社内SEはIT業界ではなく、様々な業界の会社が社内SEを採用するので、IT業界のように突然給料が上がったり、ボーナスが消えたりといった不安定さ、がないためですかね。

 

社内SEの年収を割合でみる

さらに、社内SEの年収の割合も見てみましょう。1000万超えの人が1人だったら意味がないので。

489件の投稿から算出した年収の割合※2019/6/29時点
~300万円 39件の投稿※8%
300万円~500万円 252件の投稿※52%
500万円~800万円 164件の投稿※34%
800万円~1000万円 23件の投稿※5%
1000万円~ 11件の投稿※2%

実際に投稿された口コミから社内SEの年収を見ると、52%の人が年収300万円~500万円なんですね。中小企業の割合が多いのはここでしょうね。

そして、34%の人が年収500万円~800万円ということがわかります。

 

社内SEの年収推移

社内SEの年収推移参考:doda

過去の社内SEの平均年収がどのようになっていたのか、調べてみると2007年から2018までの情報がありました!

2017年と2018年は「社内SE」という枠がなったので、「IT戦略/システム企画」を参考にしています。

2007年から2018年までの社内SEの年収推移
2007年 512万円
2008年 516万円
2009年 487万円
2010年 464万円
2011年 521万円
2012年 583万円
2013年 580万円
2014年 549万円
2015年 512万円
2016年 514万円
2017年 584万円
2018年 585万円

やはり都心部の社内SEの年収が高いようですが、実際に以下の記事で調べてみました!

会社の規模や学歴なども実際のデータを調べることができたので、自分と同じような人が、実際に社内SEに転職していくらになったのか?業界も見れるのでオススメです!

社内SEはSEやプログラマーから転職する方が多い(僕も)ですし、年収を比べてみましょう!

 

SE・プログラマーの年収推移

SE・PG年収推移参考:doda

システムエンジニアやプログラマーの年収推移を見てみると、2017年と2018年に大幅に減っていますねこれは社内SEの年収が2017年と2018年に大幅に増えているのと関係してると思いませんか?

やはりSEから社内SEに転職する人が増えている、ということですし、このブログも僕のSEから社内SEに転職した体験談のブログです。最近、我が社でも社内SEの採用をしていたのですが、応募者は本当に多いですね。

2007年から2018年までのSE・PGの年収推移
2007年 492万円
2008年 485万円
2009年 470万円
2010年 435万円
2011年 446万円
2012年 427万円
2013年 433万円
2014年 448万円
2015年 468万円
2016年 467万円
2017年 428万円
2018年 428万円

ちょっとここで、システムエンジニアとプログラマーのそれぞれの平均年収が気になりますね!

 

年齢別にSE・プログラマーの平均年収を調べてみます!

システムエンジニア・プログラマーを年齢別でみると以下のようになりました。

SEの年収
20代の平均年収 372万円
30代の平均年収 496万円
40代の平均年収 570万円

けっこうSEの年収も高いですが、SEという観点なので大手企業が多いのかなと思いました。

(参考:厚生労働省 平成28年 賃金構造基本統計調査

 

PGの年収
20代の平均年収 325万円
30代の平均年収 412万円
40代の平均年収 472万円

中小企業はここの枠になるでしょうね。PGはけっこう年収低めですね(=_=;)

(参考:厚生労働省 平成28年 賃金構造基本統計調査

 

そもそもIT業界全体では、平均年収がどのように推移してるか知りたくなってきました!

SEと言っても種類が多いので、ひたすら調べみると、、、

 

IT業界の年収推移

IT業界年収推移参考:doda

IT業界の年収推移を見てみると、これまた2017年と2018年に大幅に減っていますね。これはシステムエンジニアやプログラマーの年収推移と同じで社内SEなどのIT業界以外に転職しているということでしょう。

2011年から2018年までのIT業界の年収推移
2011年 474万円
2012年 474万円
2013年 482万円
2014年 488万円
2015年 495万円
2016年 491万円
2017年 474万円
2018年 461万円

個人的にはSESなどのSIer業界はなくなると思いますし、僕は不要だと思います。

なぜなら、客先常駐なんてせずに各会社でSE(社内SE)を抱えるべきだし、基幹システムのためだけに大人数を採用することができないなら、基幹システムはスクラッチではなくパッケージ製品を買えばいいんです。

社内SEも2種類あるので、会社の情報システム部門か、自社製品開発SE(パッケージなど)の社内SEの2つだけでシステムエンジニア・プログラマーはいいと思います。

それではさらに比較していくために、日本全体の平均年収ってどうなの?ということでまたまた調査しました!

 

日本全体の平均年収と比べてみる

日本全体で年収推移を見てみると、2012年から年々右肩上がりですね!2017年がかなり上がっています!

社内SE(2018年は585万)は上がっているのに、IT業界(2018年は461万)とSE・PG(2018年は428万)の年収推移が落ちているということは他業界に人が流れていることが証明されていて納得です。

2007年から2018年までの全体の年収推移
2008年 412万円
2009年 409万円
2010年 408万円
2011年 414万円
2012年 409万円
2013年 414万円
2014年 415万円
2015年 420万円
2016年 422万円
2017年 432万円

こうやって社内SEとSE・PGにIT業界を比較すると、社内SEがどれだけ恵まれているかわかりますね~

そりゃ資本がしっかりしている会社こそ社内SEを採用しているから、という当たり前のところに落ち着きます。(しかも社内SEは特殊職)

じゃあさらに、社内SEが出世していくとどうなるのか??を見ていきましょう!

 

社内SEのマネージャーは平均年収いくら?

社内SEはもともと経営よりな部署ではありますが、出世した先にある、社内SEのマネージャーの年収がいくらか?これは社内SEである僕にとって、かなり気になる情報です!!笑

 

各転職サイトの公開求人から抜粋する

実際のところ社内SEのマネージャーになると年収がどうなのか?は、いま現在の求人を見てみましょう。

あくまで公開求人なのと転職は時期などで需要が変わりますのでご注意です。

社内SEマネージャー求人
700万円 グリー プロジェクトマネージャー
1200万円 キーエンス プロジェクトリーダー
900万円 TSUTAYA プロジェクトマネージャー
1200万円 ジンズ
1000万円 コニカミノルタ プロジェクトリーダー

参考:dodaレバテックキャリア

やはり大きいところは職種もわかれて求人をだしてますね。社名非公開でも「たぶんあそこだな」みたいな求人もあったので、公開求人を検索するだけでもけっこう面白いです^^

さすがに中小だと700万円あたりが、社内SEのマネージャーの年収なのかなと求人を見ていて思いました。

あと、決算賞与とかでプラスがさらに付くことが多いです。うちの会社も実際の内定の金額から多かったですし、毎年多めになります。

なので、求人に書かれている年収は『最低限もらえる年収』ということですね。

 

社内SEのインフラ担当で求人年収をみる

大企業だとIT戦略・IT企画とは別で、インフラを担当する部門やヘルプデスクなどにわかれています。

中小企業だと全て自分らでやりますが、ここではインフラ担当の社内SEがいくらで求人がでているか見ていきましょう!

社内SEのインフラ担当の求人
700万円 村田製作所
700万円 さくらインターネット
750万円 三菱電機
1227万円 ソフトバンク
1300万円 ファーストリテイリング
1400万円 日産自動車

参考:dodaレバテックキャリア

正直、インフラ好きのエンジニアは社内SEで大手を狙ったほうがいいですよ!こんなに年収高いですもん。

僕はインフラ全くわかりませんので、いまサーバ機器の入れ替えをどうしようか業者と考え中です!笑

いやーインフラが得意な人って羨ましいですね~

 

社内SEのIT企画などの経営よりの求人年収をみる

大企業ではIT戦略やIT企画はかなりの花形だと思います。

中小企業でここら辺のキャリアを積み、大企業に転職していく人も多いですよね〜

それではIT戦略やIT企画の求人も見ていきましょう!

社内SEのIT戦略・IT企画の求人
850万円 コニカミノルタ IT企画推進担当
700万円 さくらインターネット
750万円 三菱電機
1227万円 ソフトバンク
1300万円 ファーストリテイリング
1400万円 日産自動車

参考:dodaレバテックキャリア公式HPへ

さすが花形の社内SEは違いますね~

さすがにここまでじゃなくても、中小企業で700万円に達することができたら僕は大満足です^^

 

社内SEが年収700万円に達する割合

社内SEで700万円になるには会社選びが大切ですが、社内SE全体から見てどのくらいの割合で達しているのか調べました。

社内SEのうちの22%が年収700万円を超えています。

男性が24%、女性が7%という割合になりました。

20代だと1%、30代だと15%、40代だと45%ということでした。

(参考:doda

 

こうやってみると、社内SEが年収700万円を超える割合は大きいほうで、IT業界全体でみると年収700万円を超えるのは14%まで低下し、全体でみると11%まで落ちてしまいます。

(参考:doda

そうなると、社内SEはやはり恵まれている職業だと納得しますし、なにより40代のうちに700万円に達するように、30代のうちから社内SEに転職しましょう^^

 

大手の社内SE年収ランキング

大企業の社内SE(情報システム部門・IT戦略・IT企画)は年収いくらになるんですかね??

実はこの記事を書いてたら、大手の年収を調べるのが楽しみで楽しみで仕方がなかったです。笑

1位 1500万円 株式会社ファーストリテイリング

1位 1500万円 株式会社MonotaRO

3位 1200万円 株式会社キーエンス

4位 1000万円 コニカミノルタ株式会社

4位 1000万円 三菱電機株式会社

参考:dodaレバテックキャリア公式HPへ

実際に社内SEの求人を検索して探しました!

思ったのが、非公開求人が多すぎるのと考慮(年齢、経験、能力)系が多いですね(~_~;)

くわしくは転職エージェントに聞けば解決する問題ですが、「もっとイロイロと公開求人を見せてー!!」って思ってしまいました。笑

 

———–追記———–

NewsPicksやTwitterから大量にアクセスが来まして、驚いてたのですが、1位の株式会社ファーストリテイリングさんについて、以下のコメントをいただきました!

「ファーストリテイリングは高い報酬とそれに見合うアウトプットが求められます。勘違いしない方が良いのですが、アウトプットに見合う報酬が支払われるのであって、報酬が高いというわけではありません。」

とのことです。とはいっても、他社と求められることの違いはわかりません。あくまで当記事は各転職サイトに掲載された年収の話です。

そもそも報酬は基本的に、業界が大きく左右されます。高い報酬がほしいなら、平均年収が高い業界で働くことが基本と言われてます。

ただ、年収だけで決めるよりも、自分が挑戦してみたい職場環境だったり、事業への共感性だったり、人によっては定時退社で別の目的があったり、、、とそれぞれの転職への軸で決めた方が幸福度は高いのかも?しれませんね~

———–追記終了———–

 

業種別社内SEの年収ランキング

社内SEは会社選びが大切ですが、1番大切なのは業界!

最初に業種選びを失敗したら、どれだけ頑張っても高年収にはなれません!

ここでのポイントは社内SEに限らず、一般的に年収が高い業種を選ぶことで、社内SEの年収も高くなるということ!

僕が当ブログで何でも言っているように、「IT業界ではなく、儲かっている業界で社内SEをやりましょう!」ということです^^

業種別年収ランキング
外資系金融 1315万円
不動産 751万円
専門コンサルタント 716万円
生命保険・損害保険 699万円
証券・投資銀行 696万円
住宅・建材・エクステリア 669万円
環境関連設備 646万円
精密機器 638万円
金融総合グループ 621万円
その他金融 610万円
リフォーム・内装工事 610万円
建設・土木 607万円
専門店(自動車関連) 584万円
総合電機 570万円
建設コンサルタント 566万円
クレジット・信販 563万円
レジャーサービス・アミューズメント 557万円
ゲーム関連 554万円
通信関連 544万円
電力・ガス・エネルギー 539万円
公益・特殊・独立行政法人 539万円
広告 538万円
日用品・雑貨 537万円
設備工事 535万円
インターネット関連 534万円

参考:マイナビ

 

社内SEの年収は低い?

社内SEの年収は低くなるという話があるそうですが、全然そんなことないのはこの記事でわかったと思います。

僕は中小企業の社内SEとして社内の情報システムを担当してますが、普通にシステムエンジニア・プログラマーをしてた頃より年収が上がって残業時間はほぼゼロになりました^ – ^

しかし、社内SEの年収が低い求人があるのも事実。どうすれば年収が低くならない社内SEに転職できるかまとめていきます!(IT戦略からヘルプデスクまでの仕事のしかたがまとめられた社内SEの本があるのでご参考までに)

 

大手に転職しIT企画メインの部署へ

いきなり大手の社内SEになるには難しいかもしれませんが、あなたの今までの職務経歴によっては可能なので挑戦しましょう。

例えばセキュリティーやネットワークに要件定義などの上流工程の経験があれば、印象はだいぶ違いますよ!

あくまで、あなたは「会社を選ぶ側」だということを忘れてはいけません。

 

中小企業の人手不足なところで成果を上げまくる

僕はこのケースですね。なんてったって今の会社を選んだ理由が『これから成果を上げれそうな会社』ですから。笑

そして入社して4年。今では僕が社内のIT周り全て決めれます!!

 

月の給料が少ない理由は残業が少なくて賞与が多いから

社内SEに転職して驚いたことの1つですが、ボーナスがしっかり出るんですよね。

僕はベンチャーばかり経験してたので、そりゃビックリしました。

資本がしっかりしている会社で働くのは素晴らしいとシミジミ思いました。笑

 

ITに特化した転職エージェントに年収交渉してもらう

実際に我が社で社内SEを募集したときにも利用させてもらいましたが、やはりITに特化している転職エージェントがいいです。

なぜなら最初からITのことわかっているので話が通じやすいですし、大手の様々な職種を担当しているエージェントとは比べ物になりません。

実際に別部門で様々な職種の転職エージェントを利用していて、全然こちらがお願いしたスキルじゃない人を推薦されるんですよ。笑

担当の人も笑ってました。笑

だから、あまり転職エージェントからのメールを開かなくなるそうです。

これってお互いに損だし、何より求職者の方が1番の被害者です(・_・;

なので、ITに特化した転職エージェントを当ブログではオススメしてます!

 

社内SEの採用が増えている理由

我が社で社内SEの求人を出したときに、転職エージェントから驚きの事実を聞きました!

前から世界的にエンジニア不足というニュースは知ってましたが、それに伴い、各企業でエンジニア確保の動きがあります。

どんどん社内SEを採用していっています!

これは大企業に限らずでして、自社でWebサービスを世に送り出してる会社から、僕のような情報システム部門だろうと関係なし。

 

たしかにIT業界は人も年収も縮小していってるので、今後のITエンジニア不足は変わりません。

だからこそ、人を集めてるんですね。納得です(・_・;

そして他部門に比べると、社内SEの人数は少ないです。

だから30代後半でずっと部下や後輩がいない状況は避けたいと僕だったら思うので、良い求人は自ら取りに行きましょう。

▼このブログは僕の体験談です▼
SEから社内SEに転職した結果

この4コマ漫画は実話です。かなり省略してますので、なぜ僕がSEから社内SEに転職したのか?は僕の転職体験談を読んでもらえるとわかりやすいです^^

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社内SE夫婦で子育てブロガー
アキクボ
こんにちは~ IN4U-SEから社内SEに転職してイロイロ楽しくなってきたブログを運営してる アキクボ です!

毎日、残業・休日出勤・徹夜で働いてた元SE。
今では『元ブラック企業勤め現ホワイト企業の夫婦で子育てブロガー』になりました。

僕のProfileについては コチラ


僕の信念は、「時間がない人(他人のために頑張ってる人)は転職し、自分の人生はなんなのか考え、頑張った分は自分に還ってくる、ということを僕自身で実践して発信していきたい」です。
何故なら、たいせつな人を大切にできず、自分のやりたいこともわからないまま、変な方向に頑張りすぎると自分自身や家族が不幸になるからです。(過去の自分)

アインシュタイン『同じことを繰り返しながら違う結果を望むこと、それを狂気という。』 


正しい方向に行動すれば楽しく生きれるでしょう!

時間がない人 → 転職 → やりたいこと

これ以上でも以下でもない。 頑張ったら頑張った分だけ自分に還ってくることをしましょう~

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