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おすすめ時間の使い方

週休2日を2.5日に増やす方法!金曜夜の過ごし方テクニック!

みなさんこんにちは!ノーブです。

やっと金曜日になった!明日から休みだ〜!今日はなにしよう?

彼女とどこへ行こうかなぁ〜?
彼氏とどこ行こうかなぁ〜?
どこで飲もうかなぁ〜?
カラオケ行こうかなぁ?
映画でも観に行くかなぁ?

いろいろと想像が膨らみますよね。次の日が休みだから、遅くまで遊んでも仕事に支障をきたさないし、気にせずに遊べるからサイコーですよね。

しかしせっかくの週末休暇は、あっという間に終わるのが悲しいところ。えっ?もう日曜日の夜じゃん!!ってね。

せっかくの週末休暇はなるべく長く感じたいですよね?今回はちょっとしたことで週末の休暇時間を増やす金曜夜の過ごし方を教えます。

その前に、週末休暇が最も短く感じてしまう金曜日の夜のダメな過ごし方はなんだと思いますか?

実は遅くまで飲んだり、明け方まで遊んだりすることでせっかくの休暇が短くなってしまうのです。夜遅くまで飲んだり、明け方まで遊ぶと帰宅する頃には疲れて、翌日の昼過ぎまで寝てしまう事が多いと思います。昼過ぎに起きると、あと数時間で夕方になり、あっという間に夜になります。そのまま深夜過ぎに就寝して、気がついたらまた昼過ぎまで寝てしまい、明日から仕事だから家でゆっくりしてしまう。結局何もしないであっという間に休暇が終わってしまうという悪循環になります。

そう、金曜日の夜を遅くまで外で過ごす事で、二日間ある休暇のおよそ半分を寝て過ごしてしまいます。そのため、二日間ある休暇が半分の約一日となってしまうのです。

では、どうすれば貴重な週末休暇を長く感じることができるのでしょうか。簡単なことです。上に述べている逆のことをすればいいのです。

金曜日の夜はむしろ早く帰って、自宅でゆっくりと週末に何をするか計画を立てながら、好きなこと(映画鑑賞、読書、ゲーム、料理、飲酒)をするのがベストです。

そうすることで、金曜夜の約半日分、休暇が増えます。仕事が終わって自宅で半日休暇をとって、翌日の休暇に備えられる訳です。もちろん、早めに帰宅しているので早めに就寝することで翌日も午前中には目が冷めて有意義な一日を過ごせます。

試しに金曜日の夜は、早めの帰宅をしてみませんか?いつもは2日しかない週末休暇が2.5日になりますよ。