妄想小説6

エロ小説

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「夜勤の時、病院のトイレで・・・  イチジク浣腸を入れた後、おしりの穴とお  おまん  この穴両方弄って オナニーしました」

「マジかーー どんだけ変態なんだよ」

 

「ホントは、出産前の妊婦さんに浣腸した時に濡れちゃったんじゃないだろうな~?」

「えっ」

「・・・・」

「そ  そんな事・・・」

 

 

「ごめんなさい  その時、 濡れてました」

「ふふっ 随分正直じゃないか」
「変態 アヤは言葉でも虐められたいみたいだね」
「じゃ、出産前の妊婦さんに浣腸した時に濡れちゃった後、どうしたのか言ってごらん」

「えっ 恥ずかしい~」

「ん? 恥ずかしい事したんか? 変態看護婦のアヤちゃんは」

「ヤダっ 変態だなんて・・・」

「イイんだよ。 変態は隠せない事実なんだからね」
「いまだって、こうして縛られておマンコ晒してるだけで、感じてビラビラの割れ目から汁を垂らしてるというのに」

「あんっ  やだっ」

 

「やだじゃないよ 言ってごらん、出産前の妊婦さんに浣腸した後どうしたか」

「・・・・」

「浣腸した時、興奮してしまって、自分のアソコが濡れてきたのが分かりました」
「その後も、仕事が有ったのですが、お腹がイタイと後輩の美咲に言ってトイレに駆け込みました」
「アソコが濡れて、パンツがニュルニュルして気持ち悪かったのでパンツを脱ぎました」
「そのとき、つい どれくらい濡れたのか? 指で拭ったとき、感じてしまい、浣腸されることを想像しながらおマンコに指を入れたり、濡れた指で肛門の周りをそーっと撫でたりして、感じてしまい無我夢中で肛門とおマンコを弄りオナニーをしてしまいました」

「そうか 変態アヤは、他人に浣腸を入れて自分が感じちゃうだなんて、相当な変態なんだね」
「きっと 浣腸されたい願望があるからなんだね」

「えっ  そ  そんなこと・・・・」

「で、トイレでオナニーしてたんじゃ、結構長い時間職場を空けたんじゃないのか?」
「後輩の美咲ちゃんも、心配してたんじゃない?」

「あっ! そう言えば・・・」
「夢中で弄ってた時、トイレに誰かが入ってくる足音がしてたんだ」

「ふふっ きっとその足音は美咲ちゃんなんじゃないか?」

「えっ! ま  まさかっ」

「そう言えば・・・」

「ん? そう言えば?」

「オナニーし終わった後、濡れたパンツが気持ち悪いので、ノーパンになってパンツをロッカーに仕舞おうとロッカーに行って仕舞ったら、ロッカーの入口のところに美咲が居て、変な目をしながら私を見てたんです」

「あら~~  きっと美咲ちゃんは、アヤがトイレでイヤらしい行為をしてたのを知ってたんじゃん?」

「えっ! 」

「で、きっとアヤの事つけてたのかもね」

「そう言えば・・・」

 

「ん? そう言えば?」

私がロッカーから出ていくとき、美咲に・・・「先輩、ナース服の下にパンティーラインが出てませんね~」って言われたんだっけ

「私は、ヤバイと思ってとぼけて、ガードル穿いてるからって ごまかしたんだけど・・・」

「ふふっ きっと美咲ちゃんは、先輩がノーパンだってわかってて、変態を見るような蔑んだ目で見てたんじゃないのか?」

「あっ そうかも・・・ 変な目で見られてた・・・」

「そう言えば、さっき病院からこっち見てたの、美咲ちゃんってさっき言ってたよね」
「パンツが濡れてるか濡れてないかの確認をする為にM字開脚してた時、美咲ちゃんがこっち見てて、隣にいた医者に何かこそこそ話してたっけ」

「まさか、病院内でアヤがオナニーしてたりノーパンで仕事してた事とか、言いふらしてないだろうな~? 美咲ちゃん」

「ええっ! やだっ!!」

「今もこんな格好してマンコ濡らしてるんだから、しょうがない娘だね~」

「・・・・・」

 

「お仕置きだな」

「えっ やだっ 何? お仕置きって・・・」

 

「んん~~ お仕置きにならないかもしれないな~」
「アヤの大好きな、イチジク浣腸を入れてあげようかと思ってね」
「お仕置きじゃなくて、喜ばれちゃうかな?」

 

「えっ! イヤです こんなところで・・・」

「ん? こんなところで?」
「変態アヤは、病院内で仕事中にオナニーしておきながら、そんな事言っちゃうの?」

「えっ! でも 近くにおトイレ無いし~」

「ふふっ そんな心配しなくていいよ」
「さっきのコンビニのトイレ借りるか、公園のトイレに連れて行ってやるよ」

「うれしいだろ?」

「今度は、人に浣腸を入れるんじゃなくて、自分に入れられちゃうんだから」

「・・・・・」
 

「ふふっ 目隠しされてるから、浣腸されてるところを想像しちゃったんだね」

 

 

「・・・・」

「あらあら おしりの穴がヒクヒク動いて、早く欲しいって言ってるみたいだよ  アヤ」

「えっ!  そんなっ」

「も~ おしりの穴 そんなにヒクつかせちゃって~ そのたびにおマンコからイヤらしい汁が出てきちゃってるじゃな~い」

 

「えっ  やだっ」
「恥ずかしいから、やるなら早くやってください!」

「なんだ その言い方は」

「しょうがない娘だね~  じゃ、こっちに来てもらおうか」

俺は、3列シートを倒し、フラットにしてアヤの尻をテールゲート側に向け、ケツを突き出させて突っ伏す形にして、両手を腰のあたりで縛り付けた。

「ふふっ かわいいね~ その格好」

俺は、サイドポケットからイチジク浣腸を取り出し、嫌がってるのか欲しがってるのか?良くわからないアヤの肛門に先端をそっと突き当てた。

「あんっ」

「ふふっ 嬉しそうだね アヤ」
「これから浣腸液がアヤの中に入っていくんだよ」

「えっ! どうしよう」

浣腸の先端で肛門をツンツンすると、キュッと肛門が窄まって見てると面白い。

 

 

はいっ 今回はココまで~~

 

 

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