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【噂】『Switch 2』の「Joy-Con」は電磁石で本体とくっつくらしい?

Joy-Conのネオンブルー Switch

Nintendo Switch後継機「Switch2(仮)」について、久々の新しい噂が流れてきたぞ!なんでも本体に付属するJoy-Conは電磁吸引技術でくっつくらしい。

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Switch2のJoy-Conは電磁石で本体に接続?

定期的に怪しい噂が流れてくる任天堂の次世代機「Nintendo Switch2(仮称)」。今回の噂は本体と接続されるJoy-conについての話題です。

リーク情報に定評があるらしいスペインのサイトVandalと、周辺機器メーカーMobapadによると、Switch2で使用する新しいJoy-conでは、本体との接続方式が変更されているとのこと。

joy-Con「(L)パステルパープル/(R) パステルグリーン”」Joy-Con(L) パステルピンク/(R) パステルイエロー」
画像は最近発売されたパステルカラーのJoyconです。

現在のSwitchでは、Switch本体と接続する際に本体側面のスライドレールにJoy-conをカチッと固定させるようになっていますが、Switch2では「電流によって制御される電磁吸引技術によって」コンソールに「磁気吸引」で取り付けられるとのこと。早い話がSwitch2のJoy-conは電磁石でくっつくようになるらしい。またSLボタンとSRボタンは金属製になっているそうで、ここがくっつくのかも?

新しいJoy-conはサイズが大きくなっており、L、ZL、R、ZRボタンに加えて、第3のボタンが左右の側面に追加されているらしい。HD振動も引き続き搭載されるとのこと。

Switch2は完全な下位互換性を持っており、周辺機器や従来のJoy-conはそのまま使えるという。ただ新しいJoy-conの接続方式が変わっているとなると、従来のJoy-conをSwitch2に接続することはできないのかも?

さらにMobapadによると、Switch2は4Kにも対応。新しいSwitchドックはUSB-C 接続を使用し4K解像度をサポートし、外観に「小さな変更」が加えられるという。また以前から噂されていたように、本体のディスプレイは8インチにアップグレードされ1080P解像度をサポートするとしています。

公式発表がない以上今回も噂レベルでしかないけど、電磁石でJoy-conを本体接続するというのは面白いギミック。簡単には外れないようになってるんだろうし、この方式でもカチっと接続できそうではありますな。本体と接続する時のカチッと感好きなんだよね。(゚θ゚ )

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