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海外「兵庫県 淡路島で驚きの町おこし」日本のポップカルチャーが田舎を救う

淡路島は、兵庫県に属する島で瀬戸内海では最大の島である。兵庫県明石市にかかる世界最長のつり橋「明石海峡大橋」を車やバスを使って渡る。そこには畑がある素朴な風景に、突如ハローキティーショーボックスが出現するのだ。

ハローキティーショーボックスは、ショーを見ながら食事を楽しむことができる空間で、ここではビーガン料理が頂ける。他にもここ淡路島には、人気キャラクターとコラボした空間が存在していて、人々が淡路島に行きたくなるスポットがたくさんあるようだ。
そんな「日本のポップカルチャーが田舎を救う」の様子を見てみましょう。

引用元:https://www.youtube.com/watch?v=R04rpd3oJZw


世界の反応

  • これは、2011年の津波で壊滅的な被害を受けた地域の子供たちを支援し、正しい方向に経済を押し上げようとすることを目的としたピカチュウの列車のようなものだ。
  • 食べ物がビーガンであることには驚いた!
  • 日本人のイニシアチブが本当に好きだよ。
  • この平和な田舎の島には、電力用のソーラーパネルがたくさんあります。なぜかハローキティの大きな頭もあります。
  • 日本人はビーガン料理を別のレベルに持って行くね。
  • とても平和に見えるね。
  • キティが本当に大好き!ハローキティのショーボックスのビーガン料理は多くの観光客に道を開いてくれそうだね。
  • 行ってみたい!
  • おもしろいレポートと美しい景色!その場所にキティちゃんがいるとは思いもしませんでした!
  • 地域を活性化する興味深いユニークなアイデアだね。
  • これは非常に興味深いビデオで、本当に楽しかったよ。
  • ポップカルチャーは良いアイデアだね。
  • すっごくかわいいね。
  • 日本人だけがビーガンを美味しくすることができる。

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