【短期足に振られて損切りを連発してしまう人へ!】 『実際の相場ではこう考える』(Part2)

 

どーも、福沢です。

 

さて、今回は前回のこの記事 ⬇︎

【短期足に振られて損切りを連発してしまう人へ!】 (重要なのはそれぞれの時間足の”波の捉え方”)

の続きで、前回は短期足を使ってトレードする際

「振られにくい短期足の使い方、波の捉え方、エントリーのタイミングの取り方」などを

図を用いて説明していきましたが

やはり図のみでは、どうしても「”実際の相場”ではどう判断し、どういう風にして短期足を使い

エントリータイミングを取っていけばいいのか?」

といった部分がイメージしづらいと思うので

その前回の記事の最後の方でも言っていた通り

前回の記事で話した内容を基に、やや問題形式のような感じにして

「具体的に実際の相場ではどう判断し、どういう風に考えていけばいいのか?」

という部分を説明していこうと思います。

 

なので、皆さんも是非自分で考えつつ、自分なりの答えを出してみてくださいね^^

(間違っても全然OKなので、自分で考えるということが大事です)

 

というわけで、早速なんですが

まずは⬇︎のチャート画像を見てください。

(↑クリックで拡大)

 

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比較的最近の相場ですが、ある時の「ユーロ/円」で

上から1時間足、15分足、5分足のほぼ同じポイントの相場になります。

 

(一番右端のローソク足を、現在の場所と仮定してください)

 

この時、上のチャート画像を見てもらうと分かる通り

「1時間足レベルで引ける”白ライン”でレジスタンスされるかどうか?」というポイントに

差し掛かってきており、その時の下位足(15分足、5分足)は上のチャート画像の通りになるのですが

ここから「短期足を使ってエントリーしていくにはどういったラインを使い

どういった動きを狙っていけば良いのか?」という部分を

先ほど言った通り、少し自分なりに考えて見てください。

 

しっかり前回の記事で話した内容を思い出し

それを実際の相場に当て嵌める感じで考えてみてくださいね。

 

、、、

 

、、、

 

、、、

 

どうでしょう??

自分なりの答えは出ましたか?

 

では、答え合わせといきますね^^

 

まずは、「どのラインを使うか?」や「短期足でどういう風に狙っていくのか?」

といった部分を正しく導き出していくためにも、その”土台”になってくる

「それぞれの時間足の波の捉え方」というのが重要になってくるのですが

まず、この時の相場でその「それぞれの時間足の波の捉え方」というのは

こういった感じになります⬇︎

(↑クリックで拡大)

 

(↑クリックで拡大)

 

(↑クリックで拡大)

 

まず、それぞれの時間足の波のサイズや動き方などの捉え方は

オレンジ線で描いたような感じになり

(この波の捉え方に関しては、そこまでぴったり合っていなくてもOKで

大体上の画像のオレンジ線で描いたような波の捉え方が出来ていれば問題ありません^^)

現在、まさに「1時間足レベルで引ける”白ライン”でレジスタンスされて反転下落していくかどうか?」

というような状況になります。

 

そして、その中で

それぞれの直近の”意識されているライン”(エントリーに使っていける比較的強いライン)は

上の画像のような感じになります。

 

特に、1時間足、15分足、5分足全ての時間足で直近でも綺麗に意識されている

1時間足では”黄ライン”、15分足&5分足では紫ライン(同じ場所に引けるライン)は

複数の時間足でしっかり意識されているが故、かなり注目されやすいラインと言えます。

 

ちなみに「そのラインが一体どの時間足レベルで引けるラインなのか?」という部分の判断に関しては

そのラインでの”レジサポのされ方”などにもよるのですが

「その時間足で見たときに、そのラインが比較的直近の相場でも意識されているか?」

という部分が、大きな一つの判断の基準になってきます。

 

つまり、上の画像の”白ライン”の場合でいうと⬇︎の画像のように

(↑クリックで拡大)

 

“1時間足”では黄枠で囲った部分で

「比較的”直近の相場”で実際にレジサポ転換しており意識されている」と言えますが

それを⬇︎の15分足の相場で見ると

(↑クリックで拡大)

 

黄色枠で囲った部分で意識はされているものの

現在位置から遠い位置と言いますか、あくまで”15分足”で見ると

結構過去に意識されており「直近で意識されている」とは言えないんですよね。

 

そもそも相場というものは、過去に意識されたポイントが

「これから先の相場においても注目されやすいのか?」という部分の

一つの重要な判断の基準となるのが「再度、直近でも意識されている”事実”があるかどうか?」

という部分で、そういったポイントが大衆のトレーダーが注目すべきポイント

(機関投資家やヘッジファンドなどの、所謂大きな資金を動かす組織やトレーダーなども含む)

でもあるので、今言った通り過去に意識されたポイント(ライン)が

「再度、直近でも意識されているという”事実”があるかどうか?」

この部分がめちゃくちゃ大事な部分になってきますし

延いては、それが「そのラインがどの時間足レベルで意識されやすいラインになるか?」を判断する際の一つの基準になってくるんですよね。

 

なので、そういったことを考えると

この”白ライン”に関して言えば、15分足やそれ以下の時間足でも

「”直近で意識されている”という事実がなく

その15分足やそれ以下の時間足でここから意識されるかどうか?」という部分が

まだ視えてこない状態で、この時点では

あくまで“1時間足”の直近の相場で意識されているので

だから、“1時間足レベルで引けるライン”ということになるんですよね。

 

ちなみに、ここでいう“直近の相場”とは

特に、明確な基準や目安となるようなものはないのですが

大体イメージとしては、こんな感じの範囲になります⬇︎

(↑クリックで拡大)

 

“直近の相場”に関しては、上の画像にも書いている通り

大体でOKなのですが、大体赤の縦線より右側の範囲くらいの相場を

“直近の相場”と考えてください。

 

(赤の縦線の右側の相場の”期間(時間)”ではなく

あくまで、チャート上の”範囲”になるので、その点はくれぐれも間違えないよう

気を付けてくださいね。

なので、どの時間足で見てもチャート上の”範囲”は同じになるものの

赤の縦線の右側の相場の”期間(時間)”は時間足が大きければ大きいほど

それに合わせて、必然的に”長期間”になります。)

 

で、話を戻しますが

もちろんそういった白ラインのような”1時間足レベルで引けるライン”が

15分足や、それ以下の時間足で意識されてそこからしっかり伸びていく

ということもあり、必ずしも「”1時間足レベルで引けるライン”が15分足や、それ以下の時間足で意識されない」

ということでは決してないので、そこは勘違いをしないでくださいね 笑

 

これは前回の記事で話した部分にも通ずるのですが

あくまで、”1時間足レベルで引けるライン”に対して

15分足や、それ以下の時間足でレジサポの確認をしてエントリーのタイミングを取ろうとしても

その15分足や、それ以下の時間足で「直近でも意識されている”事実”」というものがないからこそ

「それらの時間足(15分足や、それ以下の時間足)でこれから先の相場においても注目されやすいのか?」

という部分が“まだ分からない状態”と言いますか、その判断が非常に難しく

そういった、要は”不安定なライン”(その15分足や、それ以下の時間足では)を使って

エントリーしても相場に振られやすくなる。

 

ということです^^;

 

で、それとは逆に1時間足で引ける”黄ライン”は

先ほどの画像の15分足や5分足で見ても、しっかり直近でも意識されている事実があるので

(15分足、5分足で引ける紫ラインは、1時間足の黄ラインと同じ場所に引けるラインになる)

これは、1時間足と同時に15分足や5分足レベルにも引けるライン

ということが言えるんですよね。

 

ちなみに、こういった感じで

「複数の時間足で直近で意識されている事実があるライン」というのは

「複数の時間足で、且つ直近で同じポイントが意識されている」という事実があるからこそ

より“注目されやすく、強いライン”になります^^

 

なので、「そのラインがどの時間足レベルで引けるラインなのか?」

という部分の判断に関しては、今話したような感じで

「そのラインが直近で意識されているのか?」という部分を見ていくと結構分かりやすいので

「そもそも自分が引いたラインは、どの時間足レベルで引けるラインなのだろうか?」

迷ったりすることがあるという方は、まずは今話したような部分に注目して

「そのラインがどの時間足レベルで引けるラインなのか?」を判断していくと良いです。

 

 

で、話を戻しますが

現在、「1時間足レベルで引ける”白ライン”でレジスタンスされるかどうか?」

という状況の中で、そこから少し時間が経つと

こういった動きになりました⬇︎

(↑クリックで拡大)

 

その後、”15分足”でみると”白ライン”でレジスタンスされ、下げてきて

黄矢印の部分で、”15分足のMA”を下抜けていきているというところですね。

 

まだ、この時点では”15分足のMA”を下抜けてきて、その足が”確定”していないので

基本的には売りでエントリーできるポイントにはなりませんが

もし仮にこういった状況の中、”黄矢印の部分で”15分足のMA”を下抜けつつ

その足がしっかり確定して「15分足のMA下抜けでエントリーできるような動き」になった場合

果たして、そこから”売り”でエントリーするのは正しいのでしょうか?

 

、、、

 

、、、

 

、、、

 

それは、まさしく前回の記事でも話した通り“間違い”ですよね。

 

なぜなら、この時点でその白ラインでレジスタンスされてからの下げを

狙うべき波のサイズ、動きは15分足レベルの波の動きではないから。

(これは、その前回の記事をしっかり読んでもらっていれば分かると思います^^)

 

つまり、先ほども言ったようにこの”白ライン”というのは

そもそも”1時間足レベルで引けるライン”になり、その”白ライン”をレジスタンスに使って

売りで狙っていくのなら、こういった動きを狙っていくのがセオリーになるんですよね⬇︎

(↑クリックで拡大)

 

ちょうど、先ほどの15分足で白ラインにレジスタンスされて

“15分足のMA”を下抜けてきた時の1時間足のチャートになります。

 

この”白ライン”は先ほども言った通り、そもそも“1時間足レベルで引けるライン”になるので

もし、この”白ライン”をレジスタンスに使って下げていく動きを狙うなら

1時間足レベルの白線で描いたような波の動きをイメージしつつ

赤丸付近などで、”売り”でエントリーしていくような感じの狙い方の方が

「白ラインでレジスタンスされてからの下げ」を狙う際の

波のサイズ、動き方に合っていると言えるんですよね。

 

(1時間足のMAが抜けていないからエントリーできない

というような、MAを絡めた細かいエントリータイミングについては

今は置いて、今はそもそも”狙うべき波”について)

 

なので、この白線で描いたような

あくまで、“1時間足レベル”の波のサイズ、動きを狙う際に

下位足に落として、その1時間足レベルの波の動きをそのまま狙っていくような

先ほどの15分足のような使い方をしてはダメということで

 

1時間足レベルで描いた白線のような波の動きの中にも

15分足や5分足などの下位の時間足に落とし込んでいくと

15分足には、15分足レベルの

5分足には、5分足レベルの

要は、それぞれの時間足に合った波のサイズや動き方があるから

だから、そういった15分足や5分足などの下位の時間足でエントリータイミングを

取っていくのなら、その15分足や5分足レベルの波のサイズ、動きもしっかり考慮しつつ

狙っていきましょう。

 

ということなんですよね。

 

それが、まさしく前回の記事で話していたことでもあります。

 

で、そういった感じで

本来であれば、1時間足レベルの波の動きを狙いたい場面で

先ほどのように、15分足に落としてそのまま1時間足レベルの波の動きを狙っていこう

とすると、⬇︎のように要は“振られてしまう”ということが本当に多くなってしまうんですよね。

(↑クリックで拡大)

 

上の画像の黄矢印の部分で、”15分足のMA”を下抜けてきて

その状態で、まだ足が”確定”していないからエントリーはできない、などではなく

仮に、黄矢印の部分で15分足のMA下抜け後、足がしっかり確定しており

“売り”でエントリーできるような状況だったとしても

 

そもそも、この時点でその「白ラインでレジスタンスされてからの下げ」というのは

1時間足レベルで狙うべき波のサイズ、動きになるので、その1時間足レベルの波の動きを

15分足に落としてそのまま狙っていこうとしても

そこから狙うべき波のサイズ、動きに対して

エントリーのタイミングを取る際の時間足が合っていない

ということが大きな原因となり、その後上の画像のように

振られやすくなってしまう。

 

ということになるんですよね。

 

(この時点では白ラインを上抜けていませんが

ここから白ラインを上抜けていく可能性も大いにあります)

 

だからこそ、前回の記事も含め何度も言うようですが

仮に、15分足を使ってエントリーのタイミングを取っていくのなら

⬇︎の画像のような

(↑クリックで拡大)

 

先ほど使った、15分足のチャート画像になりますが

こういった15分足レベルで引ける”黄ライン”や”紫ライン”などを使いつつ

(先ほども言った通り、紫ラインは1時間足や、5分足レベルでも引けるラインとも言えます)

あくまで、「1時間足レベルの白線のような波を狙う」ということはしっかり”土台”にし

それを背景にして、その”1時間足レベルの白線のような波の動き”の中で

15分足の波の動きもきっちり考慮しながら「15分足レベルでも再下降していく波の動き」を狙っていく。

 

といった、エントリータイミングの取り方を

していかなければならないんですよね。

 

イメージとしてはこういう感じ⬇︎

(↑クリックで拡大)

 

15分足で、エントリータイミングを取っていくのなら

先ほども言ったように、15分足レベルで引けるこの“黄ライン”“紫ライン”などを使って

オレンジ線で描いたような、あくまで先ほどの1時間足レベルの”白ライン”で

レジスタンスされてから下げていく、「1時間足レベルの白線で描いたような波の動き」の中で

15分足レベルの波の動きを狙いつつ、黄丸付近などでエントリーのタイミングを取っていく。

 

というような感じです。

 

どうでしょう?

だいたいイメージできますかね?^^;

 

で、これがその後の相場なんですが⬇︎

(↑クリックで拡大)

 

その後、先ほどの15分足レベルで引ける”黄ライン”を下抜けてきて

その”黄ライン”でレジスタンスされるような動きになったので

15分足レベルでその”黄ライン”から再度下げていく動きを狙って

赤矢印付近で”売り”で攻めていける。

 

そして、ここからさらに”紫ライン”を下抜けていけば、同じようにその紫ラインを

レジスタンスに利用し「紫ラインでレジスタンスされてから再度下げていく動き」

“売り”で狙っていける。

 

といった感じで、今回の「1時間足レベルの白線で描いたような動き」(白ラインでレジスタンスされてからの下げ)を

狙いつつ、短期足を使ってエントリーのタイミングを取っていく際に

こういったエントリータイミングの取り方をしていくと、相場に振られにくくなります。

 

こういった、短期足の使い方をしていけば

損切りも”黄ライン”のすぐ上に設定できるので、”白ライン”でレジスタンスされてから下げていく

1時間足レベルの先ほどの白線で描いたような動きを狙っていく場合よりも

損切り幅もかなりタイトにでき、且つ短期足でも振られにくいエントリータイミングの取り方

になるので、短期足を使うなら基本的にはこういった短期足の使い方をしていってもらいたいんです^^

 

 

ただ、皆さんもご存知の通り

相場というものは、今回のように必ずしも「中長期足で引けるラインでレジサポされる」

(つまり、今回の場合でいうと白ラインでレジスタンスされる)

ということではありませんよね。

 

当然、その時の相場によっては

戻しは入ってきたものの、中長期足レベルで引けるライン

例えば、今回のような1時間足レベルで引ける”白ライン”まで届かず

その”白ライン”でレジスタンスされることなく、そのまま再度下げていく

という動きになる場合も往々にしてあり、多少なりともトレード経験がある方なら

そういったことは、ほぼ誰でも経験したことがあるんじゃないかなと思います^^;

 

じゃあ、そういった「中長期足で引けるラインでレジサポされている」という状況ではない場合

つまり、今回の場合でいうと「白ラインでレジスタンスされていない状況」では

「短期足を使ってエントリーできないのか?」というと、もちろんそうではありません。

 

と言いますか、むしろ「中長期足で引けるラインでレジサポされていない状況」だからこそ

“短期足のみを使って切り込んでいく”、というエントリーの仕方をしていくことによって

特に“エントリー回数が増大”がし、より多くの利益を狙っていける

という、短期足を使うかなり大きなメリットがあるのですが

 

ただ、そういった“短期足のみを使って切り込んでいく”、というエントリーの仕方は

結構難易度が高くなり、「中長期足と短期足の”相場サイクル”を複合的に考慮する」ということや

「短期足のみを使ってエントリーしていくことに合わせて、少し”視点”を変える」ということ

さらに「短期足のみを使ってエントリーしていく場合は、中長期足のこの波の部分を狙うべき」

というような「短期足のみを使ってエントリーしていく場合の狙うべき場所のパターン」がいくつかあるのですが

そういった部分などをしっかりと知り、理解しなければならず

そういった「短期足のみを使ったエントリーの仕方や考え方」といった部分は

またちょっと複雑になってくるので、それはまた以前からちょくちょく言っている

【”エントリーマニュアル”の応用編】などで本腰を入れて、がっつり細部まで話していこうと思います^^;

 

なので、今回は前回のこの記事と共に話した

短期足を使ってエントリータイミングを取っていく際の

“それぞれの時間足の波の捉え方”や、それを考慮した“相場に振られにくい短期足でのエントリータイミングの取り方”

などをしっかり参考にしつつ

実際の相場でもそれをきっちり活かしていけるようにしましょうね。

 

本当にこの部分は重要で

特に、後々「短期足を使って細い動きも狙っていくようなトレードをがんがんしていきたい!」

という方は、絶対に今回話したような相場の見方や考え方が活きてくると言いますか

きっちり“繋がってくる”ので、そういった意味でも前回と今回の記事で話した内容は

しっかり意識しながらトレードいってくださいね!

 

 

というわけで今回はこの辺で!

 

では、また次回^^

 

 


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