ハロウィンカボチャならぬハロウィン柿

飾り 素材


柿を貰いました。
秋の味覚ですね。
秋は果物が美味しいです。




秋といえばハロウィン


10月31日がハロウィンの日です。

本番は10月だというのに、8月からハロウィンの話題が出始めます。
年々そういった行事は前倒しで準備されるようになり、行事の翌日には次の行事の準備が始まります。

20年ぐらい前は「ハロウィンなんて日本で流行らない」と言われていましたが、もう完全に定着イベントになっています。
クリスマスやバレンタインは恋人とのイベント、ハロウィンは友人とのイベントという感じで対象が違うのも魅力の一つでしょうか。

ハロウィンが終わると、ハロウィンパッケージのお菓子が安くなるので、イベントに参加しない私でもちょっと嬉しいです(笑)




ハロウィン柿


柿に顔を書いて、ハロウィンかぼちゃならぬハロウィン柿を作りました。



果物があまり好きじゃない娘ですが、ハロウィン柿には喜んでいます。

柿以外にも、ミカンでも作れます。
カボチャと比べると小さい果物なので、狭い我が家にはピッタリです(笑)




食べ物に書けるペン


これを作るにあたってハロウィン柿のマジックペンについて不安に思って検索してみたのですが、意見は分かれているようです。

「皮をむくから平気」という意見が多いものの、「汚い」「教育に悪い」「何の成分が溶け出すか分からないから危ない」「食べるものに油性マジックで絵を描くなんて信じられない」といった意見も見受けられました。




そこで、食品に書き込んでも大丈夫そうなペンを探したので、皮を剥くとはいえ不安に思うという方はこちらを使ってみてはいかがでしょうか。

「フードペン」というペンで、果物の皮だけではなくマシュマロやクッキーに直接書き込んでも大丈夫なペンだそうです。
直接書き込むだけでなく、オブラートに絵を描いてそのオブラートを食べ物に貼り付けるという手法もあるようです。






黒以外のペンもあるようなので、お菓子作りやデコレーションする事が好きな人は試してみてはいかがでしょうか?
お弁当作りにも活用できそうです。













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