もりてつと岩井社長の確執について

エンタメ
スポンサーリンク
ドクトル
ドクトル

こんばんは、ドクトルです。

このブログはトレンド雑記ブログです。

現在、東大理Ⅲ生youtuberのベテランちと令和の虎タイガーファンディング主宰・岩井社長との間で著作権を巡り、大きな騒動となっている。(詳細は下記の記事をご覧ください☟)

しばらくして、とある人物がこの騒動を見て駆けつけてきた。

その名は「もりてつ」である。

今回のベテランちさんの騒動を見て、「もりてつ」さんは何とも意味深なポストを投じた。

「俺も恫喝されたもん」?

一体これはどういう意味なのだろうか?

「もりてつ」とは?

本題に入る前に、もりてつさんについてご存知ない方もいらっしゃると思うので、2点に分けて詳細を記していく。

①:経歴・プロフィール・学歴など

以下簡潔ではあるが経歴を記していく。

  • 本名:森田鉄也 通称「もりてつ」
  • 年齢不詳 4月10日生まれ
  • 出身地:神奈川県横浜市栄区
  • 職業:予備校講師(武田塾勤務)Youtuber(Morite2 English Channel
  • 学歴:慶應義塾大学文学部英米文学卒業 東京大学大学院人文社会系研究科言語学修士課程
  • 資格:TOEIC満点94回の実績 ケンブリッジCPE・国連英検特A級(最難関英語資格)

見て分かるように、英語を極めし者である。

②:元受験生版タイガーファンディングの虎

実を言うと、もりてつさんは、受験生版タイガーファンディングの虎として出演していた過去がある。

つまり、岩井社長とは面識がある。

しかし色々と問題があり、いつの間にか降板する形になっていた。

当時は、受験生版タイガーファンディングに出演していた志願者を、もりてつさんのチャンネルでもゲストとして迎えていたことに岩井社長がブチギレた、とのことで話は聞いていた。

もりてつVS岩井社長

実際もりてつと岩井社長との間には確執があったわけだが

折角なので、確執の原因となった出来事について今一度整理してみる。

もりてつと岩井社長の確執①:もりてつが人を喰い物にしている(?)

前述したとおり、もりてつさん自身のチャンネルで受験生版タイガーファンディングの出演者を招待していたことが、岩井社長の逆鱗に触れていたようだ。

これについては以下の動画を見ていただければお分かりになるかと思う。

「カス」「クソ」「人を食い物にしている」などなど罵詈雑言を並べ立てる岩井社長

相当なお怒りのようであることが分かる。

もりてつと岩井社長の確執②:主宰でもない岩井社長にあれこれ言われる筋合いはない

もりてつさんの言い分を一言でまとめると、こうだ。

「そもそも受験生版タイガーファンディング主宰は岩井社長でなく、松原さんだ。何の権限があってそこまで言われなければならないのか。」

人を食い物にするな、とは言うが、結局岩井社長というのは自分(岩井社長)に関わるコンテンツについて、他媒体に出されるのを極端に嫌うお方とのことだ。

しかし、コラボはYoutuberあるあるだと思うのだが….

今回のベテランちの件と半ば似ている気がする。

なお、当時、岩井社長からもりてつに送られたDMを掲載しておく☟

相変わらず凄みのある語気である。

詳細は以下の動画で語られているので、宜しければご覧ください☟

動画内でも語られているが、もりてつさんは岩井社長からグループラインを退会させられている。

退会後も普通に動画を上げたところ、何故か再度岩井社長から恫喝を受けたとのことだ。

どういう理屈かは正直不明である。

当時は主宰の松原さんが間を取り持ってくれていたようだが、結局もりてつさんは受験生版タイガーファンディングに戻ることは無くなった。

ちなみに、当時の主宰であった松原さんも現在は出演していない。

加えて、こちらの最新動画(☟)では、岩井社長の知らないところで裏ライングループが作られているとも語っている。

つまりは他の虎も岩井社長には思うところはある、ということだろう。

ただ仕事の繋がりもあるので、表立っては言えないという事情。

この話を聞くと、岩井社長は裸の王様みたいな印象を受ける。

まとめ〜筋を通すとは何か?

以上、もりてつと岩井社長の確執についてでした。

ベテランちさんの件に然り、もりてつさんの件でも然り、何を以て「筋を通す」と言うのかは双方解釈が異なりすぎている。

今一つ冷静に擦り合わせた上で、事を進めればこんな面倒なことにはならなかったのではないだろうか。

どちらの肩を持つ、というわけではないが、主張が一方的すぎるのはやはり心象が良くない。

例えそれが正論であったとしても。

スポンサーリンク

ここまで読んでいただきありがとうございました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました