エンジニア御用達のオススメ情報収集サイト9選

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進化の激しいIT業界。日々進歩を続けていますよね。

この記事では、現役エンジニア(私の周りの人間も含めて)が日々の情報収集に使っている「最新の情報仕入先」について各サイトを厳選してご紹介します。

これからプログラミングを始める方やエンジニアを目指す方は、参考に是非チェックしてみてください。

具体的には、

  1. エンジニア全員にオススメのIT系の総合情報サイト(厳選3つ)
  2. エンジニアの中でプログラマ向けの技術系情報サイト(厳選4つ)
  3. エンジニアが知っていて損しないガジェット系サイト(厳選2つ)

それぞれのジャンルで厳選して、合計9サイトをご紹介します!

目次

エンジニア全員にオススメのIT系の総合情報サイト(厳選3つ)

①ITmedia

ITmediaのサイト画像
出典元:ITmedia

ITに関わる網羅性の高い情報を提供しています。

最新ニュースやITに関わる重要な情報を逃したくない方にITmediaは是非おススメです。

私の周りにいる人で、もっとも読んでいる人が多いサイトです。

②日経クロステック

日経クロステックのサイト画像
出典元:日経クロステック

日経クロステック(xTECH)はIT、自動車、電子・機械、建築・土木など、さまざまな産業分野の技術者とビジネスリーダーに向けた技術系デジタルメディアです。

③Think IT(シンクイット)

Think itのサイト画像
出典元:Think IT

IT系全般にかかるニュースから、ITインフラ、システム開発、業務アプリ、運用管理などのシステム開発全般にかかる記事を掲載しています。

システム開発に役立つノウハウ記事を掲載しているので、エンジニアはもちろん、プログラマにもおススメのサイトです。

プログラマ向けの技術系情報サイト(厳選4つ)

①Qiita

Qiitaのサイト画像
出典元:Qiita

エンジニア向け情報収集ツールの定番中の定番ですね。

プログラミングに関する質問と回答(解決方法)や最新のトレンドの収集に役立ちます。

エンジニアのみなさんが書かれたブログもたくさん投稿されており、有益なサイトです。

②TechFeed Pro

TechFeed Proのサイト画像
出典元:TechFeed Pro

特徴としてサイト構成がとてもわかりやすいですね。

チャンネルをクリックすると自分の探したいカテゴリー毎に分類されていますので、知りたい情報にすぐにアクセスできます。

③teratail

teratailのサイト画像
出典元:terateil

プログラミングに関するQAサイトです。

トップページに質問の回答率が表示されており、2022年6月16日時点での回答率は、87.2%となっています。

「エンジニアの問題解決と挑戦を助ける」ことをミッションとし、エンジニア・プログラマ向けのQ&Aサイトとして、疑問を解決する場として運営されています。

④CodeZine

CodeZineのサイト画像
出典元:CodeZine

翔泳社が運営するソフトウェア開発者向けのWebメディアです。

プログラミングやアプリケーション開発、テクノロジー・イノベーションに関するさまざまなカテゴリーの記事がたくさん掲載されています。

とても充実しており、読み応えのあるサイトでおススメです。

エンジニアが知っていて損しないガジェット系サイト(厳選2つ)

ちょっと筆休めに、ガジェット系も扱っているIT情報サイトを2つご紹介します。

お気軽に立ち寄ってみて気になる記事をみてください。

①GIGAZINE(ギガジン)

Gigazineのサイト画像
出典元:Gigazine

国内外のIT・ガジェットなどの情報を幅広く扱っているIT情報サイトです。

プログラミングに集中して疲れた時に、筆休めに是非どうぞ!

②ASCII.jp

ASCIIのサイト画像
出典元:ASCII

PC・ガジェット・IT・テクノロジー・ゲームなど、幅広いジャンルのコンテンツを扱っています。

サイトトップページを見ていただければわかるとおり、各ジャンルかなり充実した内容です。

まとめ

まとめ

日々のIT系の情報収集はあなたの将来を左右すると言っても過言ではないです。

エンジニアであれば、IT業界の情報収集は必須です。

紹介したすべてのサイトを見る必要はありません。自分が気に入ったサイト、サイト内の気になる記事を見るだけで最初は十分OKです。

常にウォッチするクセが付くと、次第に、最新技術、情報への日々行っていると業界のトレンドが実感して感じられるようになります。

そういった情報を知っているだけで、普段のエンジニア仲間とのコミュニケーションにも積極的に発信することができます。

この業界は技術やテクノロジーの進化がとても早いため、自主的に情報収集・勉強が必要です。怠るとアッという間に時代の流れに置いて行かれます。

これからプログラミングを始める方やエンジニアを目指すみなさんは、上記のニュースサイトから情報収集して、日々の学習に役立てていただければと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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